ⒸTeruaki Tsubokura
■インタラクティブアートとは?
「インタラクティブアート」とは、何かしらの方法で見る人が参加できるアートのことです。
VRやキネクト等の登場により、2次元の世界に入り込み非現実を体験できるようになりました。
街や施設を使った冒険に、この要素を加えることで、よりその世界観に入り込めるゲームを生み出します。
■スクリーンを使った展開
2012年、東京駅で行われたプロジェクションマッピング等、スクリーンを使った展開が注目されるようになりました。
近年では機材や技術の向上により、設備や金額的にも実施しやすい環境となりました。
地域自治体でも楽しめる遊びをご提案します。
■連動した周遊施策とは?
弊社が行っている地域や施設を使った体験型ゲームイベント。
これに最新技術を付け加えることで、テレビゲームの中で行っていた「大きなモンスターとのバトル」や「ある動きをすると絵画が変わる」等が出来るようになります。
2次元のロールプレイングゲームの中に入り、その場所(地域や施設)で冒険することができます。
これまで以上に、その地域や施設を楽しみ思い出に残す、特別な体験を提供します。

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■徹底して流行や話題作りを意識します。
スマートフォンが主流になり、ゲームの感覚や流行も変化しています。
体験型イベントの作り方についても、そういった流行を加味しターゲットにあわせた展開をご提案いたします。
■お問合せ
多くの方からご要望のある企画となっておりますので、企画書だけのお渡しはしておりません。
実施をお考えの方と出来るだけ実現できるように検討できるようにさせていただきますので、お手数をおかけいたしますが以下の内容を記載しご連絡いただけますようお願いいたします。

①主催者様のお名前 ②実施を検討されている時期(エンジニア等のスケジュールがございますのでおおよそでも教えてください)
③イベントの目的・ターゲット層 ④企画のご要望 ⑤可能であれば予算感 ⑥ご連絡先(お電話番号)
問い合わせ